精神疾患

【事例-153】うつ病で認定日時点が2級、請求日時点が1級が決定し、約1年の遡りも認められた事例

※うつ病 【うつ病で認定日時点が2級、請求日時点が1級が決定し、約1年の遡りも認められた事例】 相談時の状況 うつ病の申請について、ご家族様より相談を頂きました。 ご本人様は口数が少なく、不安感、気持ちの落ち込み、不眠等が続き、人と接することが難しく公共交通機関やタクシーも使えないので、通院にも家族による送迎が必要なご様子でした。 受任してから申請までに行ったこと 人との関わりがし
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【事例-152】統合失調症について、家族が2級→1級への等級変更の手続きをしたが、認められなかったとご依頼を頂いたケース

※統合失調症 【統合失調症について、家族が2級→1級への等級変更の手続きをしたが、認められなかったとご依頼を頂いたケース】 相談時の状況 統合失調症で入院したので、ご家族様が等級変更の手続きをしたが、認められなかったとご相談を頂きました。 受任してから申請までに行ったこと まず、ご家族様が提出した書類を確認しました。すると、ご家族様が行ったのは障害年金の更新手続きであり、等級を上げる手続
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【事例-151】自閉症スペクトラム障害、ADHDで障害等級2級に認められた事例

※自閉症スペクトラム障害、ADHD 【自閉症スペクトラム障害、ADHDで障害等級2級に認められた事例】 相談時の状況 将来を心配したご両親からご連絡を頂き、後日ご本人様も一緒に来所されました。 幼少期から集団の中で孤立しがちで、アルバイトが続かず、就労支援事業所に通所中との事でした。 受任してから申請までに行ったこと 定期的に継続した通院が出来ず、転々と病院を変わっていらっしゃった為、
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【事例-150】双極性感情障害の症状悪化につき、障害等級2級から1級への変更が認められた事例

※双極性感情障害 【双極性感情障害の症状悪化につき、障害等級2級から1級への変更が認められた事例】 相談時の状況 障害年金の申請時にご依頼を頂き、2級決定後の更新手続きのご依頼時に症状が悪化している旨を伺いました。 受任してから申請までに行ったこと 前回の年金手続きの時よりも症状が悪化しているとの事でしたので、具体的にどのような点で症状が悪化したと感じていらっしゃるのか、お話をお伺いさせ
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【事例-148】自閉症スペクトラム障害で障害等級2級に認められた事例

※自閉症スペクトラム障害 【自閉症スペクトラム障害で障害等級2級に認められた事例】 相談時の状況 20歳になるので障害年金を申請しようとお母さまより相談がありました。 小学校低学年の頃に不登校で診察を受けて以後、通院を継続していらっしゃいました。様々なことに強いこだわりがあり、一人では外出が困難等、日常生活は家族の援助が必要なご様子でした。 受任してから申請までに行ったこと ご家族様よ
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【事例-146】知的障害と自閉症で障害等級2級が認められた事例

※知的障害、自閉症 【知的障害と自閉症で障害等級2級が認められた事例】 相談時の状況 高校3年生の時に引きこもりを心配した親が病院に連れて行ったことがきっかけで発達検査を受ける事になり、知的障害がある事も分かりました。 ご両親が思い起こすと、幼少期から周りとコミュニケーションが取りづらく、新しい環境に馴染みにくい等で、対人関係が上手く行かなかったとの事でした。また、普通学級に通っていました
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【事例-144】うつ病について自分で申請準備をしていたが、申立書を書けないと依頼を頂いたケース

※うつ病 【うつ病について自分で申請準備をしていたが、申立書を書けないと依頼を頂いたケース】 相談時の状況 2年程前から仕事の覚えが遅くなり、人の話が頭に入らない等を自覚するようになりました。その後、嘔吐や頭痛で出勤出来なくなり、休職するも症状が改善せずに退職に至りました。傷病手当金の終了時期が近づき、障害年金を申請しようとしましたが、病歴・就労状況等申立書の記載が難しいとご相談がありました
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【事例-143】過去のご依頼人のご紹介で双極性感情障害についてご相談を頂き、一人暮らしだが障害等級2級で決定し、5年間の遡りも認められたケース

※脳梗塞 【過去のご依頼人のご紹介で双極性感情障害についてご相談を頂き、一人暮らしだが障害等級2級で決定し、5年間の遡りも認められたケース】 相談時の状況 7年ほど前から職場のストレスで気持ちの落ち込み、不眠、意欲の低下等を感じて受診し、その後も休職と復職を繰り返しているとの事で、障害年金の申請についてご相談を頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 詳しく病歴や生活のご様子を伺い
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【事例-141】医師からのご紹介でご依頼を頂き、双極性感情障害・広汎性発達障害・注意欠如多動性障害で5年間の遡りが認められた事例

※広汎性発達障害・注意欠陥多動性障害・双極性感情障害 【医師からのご紹介でご依頼を頂き、双極性感情障害・広汎性発達障害・注意欠如多動性障害で5年間の遡りが認められた事例】 相談時の状況 幼少期から他者との関わりが上手く行かず、職場でもコミュニケーションや対人関係に悩み、休職と復職を繰返して近いうちに退職に至るので、今後について障害年金のご相談を頂きました。 受任してから申請までに行ったこと
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【事例-140】事後重症請求の決定後、新たに高次脳機能障害で遡及申請を行い、障害厚生(共済)年金2級が決定し、約4年の遡りが認められたケース

※高次脳機能障害 【事後重症請求の決定後、新たに高次脳機能障害で遡及申請を行い、障害厚生(共済)年金2級が決定し、約4年の遡りが認められたケース】 相談時の状況 ご相談を頂いた当時、遡りの申請を検討していました。しかし、認定日時点の診断書を記載頂けないとの事で、已む無く事後重症請求を行いました。 事後重症請求の決定からしばらく経ってから、認定日時点の当時の主治医が診断書を書いてくれることに
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