発達障害

【事例-141】医師からのご紹介でご依頼を頂き、双極性感情障害・広汎性発達障害・注意欠如多動性障害で5年間の遡りが認められた事例

※広汎性発達障害・注意欠陥多動性障害・双極性感情障害 【医師からのご紹介でご依頼を頂き、双極性感情障害・広汎性発達障害・注意欠如多動性障害で5年間の遡りが認められた事例】 相談時の状況 幼少期から他者との関わりが上手く行かず、職場でもコミュニケーションや対人関係に悩み、休職と復職を繰返して近いうちに退職に至るので、今後について障害年金のご相談を頂きました。 受任してから申請までに行ったこと
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【事例-135】初診時の病院が廃院していたが、双極性感情障害、注意欠陥多動性障害で障害等級2級に認められた事例

※双極性感情障害、注意欠陥多動性障害 【初診時の病院が廃院していたが、双極性感情障害、注意欠陥多動性障害で障害等級2級に認められた事例】 相談時の状況 自分で手続きを試みるも、初診時の病院が廃院しており、「自分では手続きが出来ない」とご相談を頂きました。 受任してから申請までに行ったこと まずは初診日を確認するために病歴を伺いました。その際、初診当時の主治医の所在を知っていると伺いました
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【事例-133】ダウン症、知的障害の方の申請について、ご相談を頂いたケース

※ダウン症、知的障害 【ダウン症、知的障害の方の申請について、ご相談を頂いたケース】 相談時の状況 高等支援学校より障害年金の説明を受けたが手続きに不安があるとの事で、ご連絡を頂きました。後日、保護者の方にご来所頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 今後の申請の流れ等をご説明させて頂く中で、療育手帳の交付は受けているものの、これまでに申請する傷病について受診をした事がないとのお
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【事例-132】自閉症スペクトラム障害で障害等級2級に認められた事例

※自閉症スペクトラム障害 【自閉症スペクトラム障害で障害等級2級に認められた事例】 相談時の状況 幼少期から集団行動が苦手、相手の気持ちを察することが難しくコミュニケーションが取りづらい等の症状がありました。学生時代は教室に入れず保健室登校もあり、社会人になっても勤務室に入れずに退職されました。 受任してから申請までに行ったこと 幼少期からのご様子や通院歴を予めまとめて下さっていたので、
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【事例-131】反復性うつ病・自閉症スペクトラム障害について、自分で手続きを進めていたが、行き詰まり途中でご依頼を頂いたケース

※反復性うつ病・自閉症スペクトラム障害 【反復性うつ病・自閉症スペクトラム障害について、自分で手続きを進めていたが、行き詰まり途中でご依頼を頂いたケース】 相談時の状況 自分で申請しようと途中まで進めていましたが、行き詰ったとご相談を頂きました。 遡及請求をご希望でしたので、それが可能かも含めて症状等の聞取りを行いました。 受任してから申請までに行ったこと 既に認定日(初診日から1
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【事例-126】注意欠如多動症で3級を受給していた方について、就労していても額改定請求により2級が認められた事例

※注意欠如多動症 【注意欠如多動症で3級を受給していた方について、就労していても額改定請求により2級が認められた事例】 相談時の状況 障害厚生年金3級を受給している方より、更新の時期を迎えるとの事で手続きのご相談を頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 当初の受給決定時から現在までのご様子を伺うと、予定の管理や計画を立てる事が苦手な事や、不注意のせいで些細なミスを繰り返す等、日常
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【事例-110】広汎性発達障害・知的障害で1級に認められたケース

※広汎性発達障害・知的障害 【広汎性発達障害・知的障害で1級に認められたケース】 相談時の状況 「20歳になったので障害年金の申請をしたい」との事で、ご紹介により幣所にご連絡を頂きました。 受任してから申請までに行ったこと ご両親が相談会にお越し下さいましたので、幼少期からのご様子を伺いました。その内容を文章にまとめ、診断書を記載頂く医師に目を通して頂きました。 作成頂いた診断
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【事例-109】就労していても自閉症で障害基礎年金2級が決定し、永久認定が認められたケース

※自閉症 【就労していても自閉症で障害基礎年金2級が決定し、永久認定が認められたケース】 相談時の状況 ご紹介によりご連絡を頂き、来所頂きました。 来所されたご家族様によると、「障害年金の申請をしたいが、就労している事が不安」との事でした。 受任してから申請までに行ったこと 幣所では就労している方の手続きでも障害年金が決定している事例が多々ありますので、まずは不安内容をお伺
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【事例-96】20歳前に初めて受診した双極性感情障害と発達障害により障害基礎年金2級が決定したケース

※双極性感情障害、発達障害 【20歳前に初めて受診した双極性感情障害と発達障害により障害基礎年金2級が決定したケース】 相談時の状況 ご本人様よりご連絡を頂き、来所頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 発達障害は生まれてからの事を病歴にまとめないといけません。幼少の頃の事は家族に聞かなければわからない事もありますので、その点についてはご家族様にもご協力を頂きました。診断
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【事例-93】自閉スペクトラム症・注意欠如多動症について障害等級2級が決定し、約2年半の遡りも認められたケース

※自閉スペクトラム症・注意欠如多動症 【自閉スペクトラム症・注意欠如多動症について障害等級2級が決定し、約2年半の遡りも認められたケース】 相談時の状況 ご家族様よりご連絡を頂き、ご本人様と一緒に来所頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 幼少の頃からのご様子を、ご本人様とご家族様より伺いました。自宅に引きこもりがちで、人の目が気になり「軽蔑されている、怖い」という強迫観
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