身体障害

医師の依頼で手続きをさせて頂き、ヘルペス性横断性脊髄炎について、障害基礎年金2級が認められた事例

※ヘルペス性横断性脊髄炎 【医師の依頼で手続きをさせて頂き、ヘルペス性横断性脊髄炎について、障害基礎年金2級が認められた事例 相談時の状況 約10年前から腰に発疹や痛みが出始めて受診されていました。その後、右アキレス腱にスーパーの台車が当たり、強い痛みに対して受診するも、アキレス腱は切れていませんでした。しかし次第に麻痺で歩行に支障をきたし、車いすを使うまでになりました。何件かの病院で診
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関節リウマチで障害基礎年金2級に認められた事例

※関節リウマチ 【関節リウマチで障害基礎年金2級に認められた事例】 相談時の状況 20年以上前に手指の痛みを感じて以来、リウマチで通院されていました。また、7~8年前にはリウマチによる変形により、両膝に人工関節置換術の手術も受けられていました。 受任してから申請までに行ったこと この方の申請の場合は、2つの難しい点がありました。 一つ目は、受給に至る程の症状があるか…です。人工
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よその社労士事務所に依頼をしていたが途中で手続きが進まなくなったので解約をしたとご相談頂き、脊髄梗塞について障害厚生年金1級が決定し、約4年間の遡りも認められたケース

※脊髄梗塞 【よその社労士事務所に依頼をしていたが途中で手続きが進まなくなったので解約をしたとご相談頂き、脊髄梗塞について障害厚生年金1級が決定し、約4年間の遡りも認められたケース】 相談時の状況 ご家族様からの問い合わせにて、後日来所頂きました。 来所いただいた際、まず最初に別の社労士に手続きを依頼していたものの、数年経っても申請に至らず、契約を解除した旨を伺いました。 そして、ご
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ギランバレー症候群について、障害厚生(共済)年金2級が決定し、約2年の遡りも認められたケース

※ギランバレー症候群 【ギランバレー症候群について、障害厚生(共済)年金2級が決定し、約2年の遡りも認められたケース】 相談時の状況 ご本人様に来所頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 歩行障害により、常時車いすでの移動との事で、階段は利用が出来ない状況でした。 四肢の筋力低下と嚥下障害により仕事は休職し、入院してリハビリを継続していらっしゃいました。加えて排便障害も
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大腿骨頭壊死により人工骨頭置換術を受け、障害等級3級に認められた事例

※大腿骨頭壊死 【大腿骨頭壊死により人工骨頭置換術を受け、障害等級3級に認められた事例】 相談時の状況 病院の待合室で同じ傷病の方から障害年金の事を聞き、その方が過去に幣所に手続きを依頼して障害年金を受給できたから…との事で来所されました。 受任してから申請までに行ったこと 病歴や症状について確認をさせて頂きました。すると初めて病院に行ってから半年も経たないうちに人工骨頭置換術を
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交通事故による胸椎多発骨折術後後遺症について、一人では手続きに困りご相談を頂いたケース

※胸椎多発骨折術後後遺症 【交通事故による胸椎多発骨折術後後遺症について、一人では手続きに困りご相談を頂いたケース】 相談時の状況 自分で手続きを進めていたが、診断書に症状が反映されていないと感じ、診断書を持参して来所されました。 受任してから申請までに行ったこと まず、症状の確認を行いました。右肩関節の拘縮や麻痺により書字さえしづらい状態でした。また運転手の仕事も出来なくなり、
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腰椎椎間板ヘルニアについて、審査請求で保険者の処分取消しにより上位級に認められた事例

※腰椎椎間板ヘルニア 【腰椎椎間板ヘルニアについて、審査請求で保険者の処分取消しにより上位級に認められた事例】 相談時の状況 ご家族様より問合せがあり、ご本人様と一緒に来所頂きました。 階段の利用が困難で、歩行にはロフストランドクラッチを2本使用している状態でした。また就労が出来る状態ではなく、退職されたとの事でした。 受任してから申請までに行ったこと 症状の出方は人それぞれで
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脳梗塞について肢体と言語で障害等級1級に認められた事例

※脳梗塞 【脳梗塞について肢体と言語で障害等級1級に認められた事例】 相談時の状況 ご本人様は体の麻痺と会話困難により外出での相談が困難な状況で、代わりにご家族様が来所されました。 受任してから申請までに行ったこと まず、体の支障と言語の支障があるとの事でしたので、それぞれの症状の程度の確認をしました。 次に、脳血管障害の場合は認定日の特例に該当する可能性があるため、それぞれの
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スティッフ・パーソン症候群について、障害基礎年金2級に認められたケース

※スティッフ・パーソン症候群 【スティッフ・パーソン症候群について、障害基礎年金2級に認められたケース】 相談時の状況 ご本人様は車いすを使用しており、一人での外出が困難な事からご家族様と一緒に来所頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 日常生活には部分的にご家族様による介助が必要なご様子でした。幸いご家族様も同席でしたので、ご本人様だけではなく、介助をしているご家族様か
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脊髄癆後遺症で障害厚生年金2級を受給できたケース

相談時の状況 歩行が出来ず、ご家族の付き添いの下、車椅子で来所されました。脊髄癆で最初に病院を受診した時には仕事をしていましたが、その後会社が倒産し、再就職先を探されました。 しかし歩行困難やふらつき、痛み等があり、肉体労働での就労は困難な状態でした。事務職で探しましたが通勤にも支障をきたすため、近所での職場に限られてしまい、内定には至らなかったとの事でした。 その後、育児や家事も出来なくな
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