双極性感情障害

【事例-141】医師からのご紹介でご依頼を頂き、双極性感情障害・広汎性発達障害・注意欠如多動性障害で5年間の遡りが認められた事例

※広汎性発達障害・注意欠陥多動性障害・双極性感情障害 【医師からのご紹介でご依頼を頂き、双極性感情障害・広汎性発達障害・注意欠如多動性障害で5年間の遡りが認められた事例】 相談時の状況 幼少期から他者との関わりが上手く行かず、職場でもコミュニケーションや対人関係に悩み、休職と復職を繰返して近いうちに退職に至るので、今後について障害年金のご相談を頂きました。 受任してから申請までに行ったこと
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【事例-136】初診日の病院が廃院して証明書の用意が出来なかった事に加えて、一人暮らしだったが、双極性感情障害で受給できた事例

※双極性感情障害 【初診日の病院が廃院して証明書の用意が出来なかった事に加えて、一人暮らしだったが、双極性感情障害で受給できた事例】 相談時の状況 自分で申請しようと書類の準備を進めていましたが、初診日の病院が廃院しており、社労士に依頼する事を検討されました。複数の社労士事務所に問合せをしましたが、①初診日の病院が廃院している事 ②一人暮らし の旨を伝えると依頼を受けてもらえず、幣所にご連絡
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【事例-135】初診時の病院が廃院していたが、双極性感情障害、注意欠陥多動性障害で障害等級2級に認められた事例

※双極性感情障害、注意欠陥多動性障害 【初診時の病院が廃院していたが、双極性感情障害、注意欠陥多動性障害で障害等級2級に認められた事例】 相談時の状況 自分で手続きを試みるも、初診時の病院が廃院しており、「自分では手続きが出来ない」とご相談を頂きました。 受任してから申請までに行ったこと まずは初診日を確認するために病歴を伺いました。その際、初診当時の主治医の所在を知っていると伺いました
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【事例-102】双極性感情障害で自分で申請をしたが不支給となり、ご依頼を頂いたケース

※双極性感情障害 【双極性感情障害で自分で申請をしたが不支給となり、ご依頼を頂いたケース】 相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日事務所へお越し頂きました。 お話を伺うと、ご自身で遡及の申請をしたが、過去と申請時点の両方において不支給となったとの事でした。来所頂いた時点では既に審査請求の期限が切れていた為、やり直し請求についてお話を伺いました。 受任してから申請まで
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【事例-96】20歳前に初めて受診した双極性感情障害と発達障害により障害基礎年金2級が決定したケース

※双極性感情障害、発達障害 【20歳前に初めて受診した双極性感情障害と発達障害により障害基礎年金2級が決定したケース】 相談時の状況 ご本人様よりご連絡を頂き、来所頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 発達障害は生まれてからの事を病歴にまとめないといけません。幼少の頃の事は家族に聞かなければわからない事もありますので、その点についてはご家族様にもご協力を頂きました。診断
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【事例-80】初診証明書を敢えて2枚提出し、審査期間を縮める事に成功した事例(双極性感情障害)

※双極性感情障害 【初診証明書を敢えて2枚提出し、審査期間を縮める事に成功した事例】 相談時の状況 ご家族様と一緒にご相談に来所されました。 社労士による見解 この方の初診頃の病歴を伺うと、下記のようにお話されました。 「仕事のストレスから不眠・食欲不振・吐き気があり、強い胃痛で食事量が低下した。近所の外科を受診した所、内視鏡検査を受ける事になり、胃潰瘍と過敏性腸症候群と説明を
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【事例-59】双極性感情障害で障害厚生年金2級に認められたケース

相談時の状況 お電話でご相談いただき、後日ご家族と一緒に事務所へお越しいただきました。 社労士による見解 過去の記憶が曖昧になり、また伝えたいことを伝えることが出来ないとの事でした。お会いした際にもなかなかお話をすることが困難でしたので、ご家族の方を含めてお話を伺いました。 躁の時には多弁になり、反面うつの時には倦怠感から家事もできず一日のほとんどを横になって過ごしていました。体調不良で通
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【事例-47】病歴が長く病院を複数受診しており、初診日に通院していた病院にはカルテが残っていなかったが、双極性感情障害で障害厚生年金2級に認められたケース

相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日ご家族と共に無料相談会へご参加頂きました。 社労士による見解 ストレスを抱え、双極性感情障害を発症されました。 自傷行為で初めて病院を受診し、通院しながら就労を継続するも、就労が困難となり、長期の休職を経て退職に至った方でした。病歴が長いので、その時々の生活スタイルに合わせて通院しやすい病院を転々と受診していらっしゃいました。 この申請
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【事例-44】双極性感情障害で障害厚生年金3級に認められ、5年間遡及できたケース

相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日事務所へご来所頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 仕事のミスによるストレスが原因で発症されました。ミスをしたことを契機に確認を何度も繰り返すようになりました。確認強迫とうつ状態により、仕事の継続に支障をきたしていました。躁の時は、突拍子もない行動に出たり、散財をしてしまう事がありました。 初診日から転院することなく通院している
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【事例-33】初診時のカルテが無く、医師の第三者証明により双極性感情障害で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日無料相談会へご参加頂きました。 社労士による見解 精神的にショックを受ける出来事が重なり発病されました。 突拍子もない行動に出る事が多く、日常生活には家族のサポートが必要な状態でしたので、障害等級2級に該当する可能性が高いと判断しました。 受任してから申請までに行ったこと 障害年金の申請の際に原則必要な初診日の証明に力を注ぎました。あ
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