双極性感情障害

20歳前に初めて受診した双極性感情障害と発達障害により障害基礎年金2級が決定したケース

※双極性感情障害、発達障害 【20歳前に初めて受診した双極性感情障害と発達障害により障害基礎年金2級が決定したケース】 相談時の状況 ご本人様よりご連絡を頂き、来所頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 発達障害は生まれてからの事を病歴にまとめないといけません。幼少の頃の事は家族に聞かなければわからない事もありますので、その点についてはご家族様にもご協力を頂きました。診断
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初診証明書を敢えて2枚提出し、審査期間を縮める事に成功した事例(双極性感情障害)

※双極性感情障害 【初診証明書を敢えて2枚提出し、審査期間を縮める事に成功した事例】 相談時の状況 ご家族様と一緒にご相談に来所されました。 社労士による見解 この方の初診頃の病歴を伺うと、下記のようにお話されました。 「仕事のストレスから不眠・食欲不振・吐き気があり、強い胃痛で食事量が低下した。近所の外科を受診した所、内視鏡検査を受ける事になり、胃潰瘍と過敏性腸症候群と説明を
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双極性感情障害で障害厚生年金2級に認められたケース

相談時の状況 お電話でご相談いただき、後日ご家族と一緒に事務所へお越しいただきました。 社労士による見解 過去の記憶が曖昧になり、また伝えたいことを伝えることが出来ないとの事でした。お会いした際にもなかなかお話をすることが困難でしたので、ご家族の方を含めてお話を伺いました。 躁の時には多弁になり、反面うつの時には倦怠感から家事もできず一日のほとんどを横になって過ごしていました。体調不良で通
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病歴が長く病院を複数受診しており、初診日に通院していた病院にはカルテが残っていなかったが、双極性感情障害で障害厚生年金2級に認められたケース

相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日ご家族と共に無料相談会へご参加頂きました。 社労士による見解 ストレスを抱え、双極性感情障害を発症されました。 自傷行為で初めて病院を受診し、通院しながら就労を継続するも、就労が困難となり、長期の休職を経て退職に至った方でした。病歴が長いので、その時々の生活スタイルに合わせて通院しやすい病院を転々と受診していらっしゃいました。 この申請
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双極性感情障害で障害厚生年金3級に認められ、5年間遡及できたケース

相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日事務所へご来所頂きました。 受任してから申請までに行ったこと 仕事のミスによるストレスが原因で発症されました。ミスをしたことを契機に確認を何度も繰り返すようになりました。確認強迫とうつ状態により、仕事の継続に支障をきたしていました。躁の時は、突拍子もない行動に出たり、散財をしてしまう事がありました。 初診日から転院することなく通院している
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初診時のカルテが無く、医師の第三者証明により双極性感情障害で障害基礎年金2級に認められたケース

相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日無料相談会へご参加頂きました。 社労士による見解 精神的にショックを受ける出来事が重なり発病されました。 突拍子もない行動に出る事が多く、日常生活には家族のサポートが必要な状態でしたので、障害等級2級に該当する可能性が高いと判断しました。 受任してから申請までに行ったこと 障害年金の申請の際に原則必要な初診日の証明に力を注ぎました。あ
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初診日よりずっと同じ病院に通院して、双極性感情障害で障害厚生年金2級に認められたケース

相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日無料相談会へご参加頂きました。 社労士による見解 仕事のストレスが原因で発症されました。人の目が怖いので、公共の交通機関の利用が出来ず、タクシーでお越しでした。お話を伺うと、仕事が出来る状態ではなくなり退職されたとの事。表情がなく無気力な状態でした。障害等級2級に該当する可能性が高いと判断しました。 受任してから申請までに行ったこと 初
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病歴が長く病院を複数受診しており、初診日に通院していた病院にはカルテが残って いなかったが、双極性感情障害で障害厚生年金2級に認められたケース

相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日ご家族と共に無料相談会へご参加頂きました。 社労士による見解 ストレスを抱え、双極性感情障害を発症されました。自傷行為で初めて病院を受診し、仕事は休職を繰り返している状態でした。病歴が長いので、その時々の生活スタイルに合わせて通院しやすい病院を受診していらっしゃいました。この申請でのポイントは、「受信状況等証明書を取ることが出来るのか…」で
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双極性感情障害で障害厚生年金2級に認められたケース

相談時の状況 ご家族よりお電話でご相談いただき、後日無料相談会へご参加いただきました。 社労士による見解 無料相談会当日は、ご本人様はお話が出来る状態ではなかったので、ご家族の方も同席下さいました。 ご本人様の様子を拝見すると、躁よりもうつが強く、人とコミュニケーションが取れる状態ではありませんでした。 ご家族のお話では仕事も退職し、無気力で何も出来ず、ただ横になって1日を過ごすとの事。
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在職中に双極性感情障害を患い障害共済年金3級に認められ、5年間遡及出来たケース(支給はH27.10月からの一元化以降分より)

相談時の状況 ご本人よりお電話でご相談いただき、後日無料相談会へご参加いただきました。私立学校の共済の組合員として勤務をしていらっしゃいますが、職場での人間関係が原因でストレスを抱え、双極性感情障害を発症されました。躁状態の時は、通勤途中や職場にて動悸が激しく突然怒り出し、うつ状態の時は自殺願望が非常に強い状態でした。仕事内容も、職場の配慮により簡単なものに変更されていました。 依頼から請求ま
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