【事例-155】自分で申請しようとしたが申立書を書けず、双極性感情障害・注意欠陥多動性障害で障害等級2級に認められた事例

※双極性感情障害・注意欠陥多動性障害
【自分で申請しようとしたが申立書を書けず、双極性感情障害・注意欠陥多動性障害で障害等級2級に認められた事例】

相談時の状況

自分で申請しようと取り掛かっていたが、病歴就労状況等申立書の作成で行き詰まり、そのまま数年が経過したとの事でご依頼を頂きました。

受任してから申請までに行ったこと

通院歴や症状を伺うと、体調の波等により通院を継続できず、短期の通院を繰り返していらっしゃいました。ご本人様の記憶も曖昧との事でしたので、お手元にある申請書類に記載された内容を基に、病歴を整理していきました。

結果

障害基礎年金2級の受給が認められました。
ご本人様にとっては申請の準備を始めてから数年後の決定で、とてもお喜びでした。しかし、障害年金の決定が無事に認められても更新手続きがある為、継続した通院をおすすめさせて頂きました。

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