【事例-136】初診日の病院が廃院して証明書の用意が出来なかった事に加えて、一人暮らしだったが、双極性感情障害で受給できた事例

※双極性感情障害
【初診日の病院が廃院して証明書の用意が出来なかった事に加えて、一人暮らしだったが、双極性感情障害で受給できた事例】

相談時の状況

自分で申請しようと書類の準備を進めていましたが、初診日の病院が廃院しており、社労士に依頼する事を検討されました。複数の社労士事務所に問合せをしましたが、①初診日の病院が廃院している事 ②一人暮らし の旨を伝えると依頼を受けてもらえず、幣所にご連絡を頂きました。

受任してから申請までに行ったこと

これまでの病歴を詳細に伺い、初診日を証明出来そうな医療機関等、複数の機関に連絡を取りました。また、ご本人様にもご自宅等で保管している書類を探して頂きました。
なんとか書類が整い、その後に医師に診断書の作成を依頼しました。
一人暮らしでしたので、ありのままの生活の状況をポイントに添って詳しく書類にまとめました。

結果

障害厚生年金3級に認められました。
どこの社労士事務所にも断られた案件でしたが、「依頼をして本当に良かった」と言って頂けた事が、とても嬉しく思いました。

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