【事例-144】うつ病について自分で申請準備をしていたが、申立書を書けないと依頼を頂いたケース

※うつ病
【うつ病について自分で申請準備をしていたが、申立書を書けないと依頼を頂いたケース】

相談時の状況

2年程前から仕事の覚えが遅くなり、人の話が頭に入らない等を自覚するようになりました。その後、嘔吐や頭痛で出勤出来なくなり、休職するも症状が改善せずに退職に至りました。傷病手当金の終了時期が近づき、障害年金を申請しようとしましたが、病歴・就労状況等申立書の記載が難しいとご相談がありました。

受任してから申請までに行ったこと

ご相談を頂いた時には既に診断書が完成していましたので、詳しく症状や病歴の聞取りをさせて頂き、診断書の内容の確認に加えて、病歴・就労状況等申立書を完成させました。

結果

障害厚生年金2級が決定しました。
本来は、診断書の完成前からご依頼を頂くのがスムーズですが、幣所では申立書が書けない方の手続きにも対応しております。
ネットには病歴・就労状況等申立書の書き方等の情報が溢れているので、どのように書けばよいのか判断が出来ない等、お困りの方のご依頼も受け付けていますので、ご相談ください。

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